【着手金不要で即日取立ストップ】【債務整理のセカンドオピニオン無料】【相談無料】   【減額報酬なし】【低料金】【費用ズバリ明確表示】【費用分割可】【出張相談面談あり】【営業時間 9:00〜21:00 土日祝日の相談も承ります】【駐車場完備】

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最近あなた本来の笑顔

忘れていませんか

 

当事務所は、あなた懸命に

支えている人

あなた誠心誠意

支えている人の笑顔

もう一度取り戻す

お手伝いをさせて頂きます。 

                                   (写真は私が支えているものです)

当事務所は「過払金返還請求」「任意整理」だけしか

受任しない事務所ではありません。

「自己破産」「個人再生」も当たり前のように受任しております。

 

特に「個人再生」は、今後、「任意整理」にかわり債務整理の柱となる手続きであり

ご依頼人様にとっても、メリットが大きく、よくできた手続きです。

「任意整理」の交渉において

「一括返済しか認めない」

「分割払いを認めない」

「経過利息を要求してくる」

「将来利息を要求してくる」

「従来の任意整理を認める条件として、その事務所が受任している

他の依頼者様の案件の過払金について大幅な減額を求めてくる」

などの業者が増えている今だからこそ

可能な選択肢を広げて

最善の方向性をご案内し

あなたの 生活再生 を目指していきます。

 

あなたには、国が認めた救済制度を行使できる権利があります。

堂々と行使してください。

私どもは、そのお手伝いをさせて頂きます。

債務整理・過払い金請求の事務所選びの基準は信頼が一番です

事務所選びの基準は信頼が一番です

いろいろな事務所の話をご納得いくまで聴いた上で

最後に 当事務所にご相談ください

必ず  ご納得 と 信頼 を頂けると確信しております

当事務所は 借金問題の解決 だけではありません

あなたの 生活再生 を目指していきます

借金問題の相談は人生経験を幅広く積んだ相談員が対応する事務所へどうぞ

借金に関する 法律相談 は 法律知識だけ では十分な対応が取れません

人生経験を幅広く積んだ 相談員 が対応する事務所にご相談下さい

年齢だけではありません 

若くても 大変な人生経験 をされてきた方も多くいらっしゃいます

人生経験が少ないと

@相談者の困っていることが伝わってくる  感度  が違ってきます

A解決方法を伝える  話力  が異なります

 

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【いろは法務司法書士事務所】は

様々な分野において

数多くの経験をし 実績を築き上げてきた

司法書士業務歴23年以上の 

ベテラン司法書士 が

 

すべてのお客様

一人一人 と 本気 で向き合い

温かみのある ご相談 を

心がけております

 

どうぞ お気軽に 何でも お話ください 

当事務所が多くの皆様から選ばれている理由

「減額報酬なし」の低価格での債務整理。しかも料金が明確である。 

@一部の事務所が設定している「減額報酬」とは,利息制限法を越えた約定金利で計算した債務額と法定金利に引き直した債務額との差額分について,5%〜10%の報酬が発生するというものです。実際に引き直し計算をするだけの事務処理時間は,二重・三重のチェックをいれても半日もかからない作業です。債務が残る案件については,一連か分断か・悪意の受益者の利息の元本充当計算等について,それ程,問題にしない業者がほとんどです。

先日ご依頼を頂いたAさんは,プロミスに170万円の債務がありましたが,利息制限法内の引き直し計算をしたところ,債務は残らず60万円の過払い金が戻ってきました。

この場合の当事務所の報酬は,基本報酬の2万円+過払い金取り戻し報酬15%(提訴前の場合)の9万円だけです。

「減額報酬10%」を設定している事務所の場合は,170万円の債務が0円になったところまでの「減額報酬」として,170万円の10%である17万円の報酬が別途かかってしまうことになります。という話をしたところ,大変喜ばれておりましたのと同時に「減額報酬」の不明瞭さに驚かれておりました。 

A料金の明確性については,解釈の違いで金額が変わるような料金設定は一切しておりません。ご安心下さい。

事務所の公開性(開かれた事務所の存在) 

@学区内の区立小学校の防犯活動に参加する等,地域社会とともに事務所が存在しておりますので安心です。

「出張相談は助かるが,事務所が本当に存在しているのか」

「いつの間にか事務所がなくなっていた」等の心配が不要です。 

交渉力に優れている。交渉力は人間力です。 

@引き直し計算をしても債務が残ってしまう案件の任意整理について,一部の業者との和解交渉が厳しくなりつつあります。法律知識だけでは解決できないこともあります。しかし,交渉事は人と人との話し合いです。最後には人間力の差が解決に導きます。

A任意整理の場合,当事務所は依頼者様にとって最高の条件を業者から引き出すための努力を欠かしません。1日でも早い和解の成立と1日でも早い支払開始を心がけており,原則,取引履歴が開示された翌日には和解案のご提案をしております。

業者から最高の条件を引き出すためには,当事務所の基本報酬の分割積立が終わるのを待つというようなことは致しません。むしろ,基本報酬の積立を後回しにしても業者への支払時期を早めることで最高の条件を引き出す努力を続けていきます。

(事例)

6月末に受任をしたAさんの場合

CFJ・プロミスを含め6社からの借入債務を4年間支払をせずに放置。利息制限法で引き直し計算をしても残る債務額は殆どかわりませんでした。当然ほとんどの業者は債務名義を取得済でした。すべての業者について,ほぼ4年前時点の引き直し計算残高の長期分割支払で和解が成立。同年8月末から支払を開始していただいております。

7月末に受任をしたBさんの場合

プロミス・アコム・アイフルを含む5社からの借入債務を2年間支払をせずに放置。利息制限法で引き直し計算をしても残る債務額は殆どかわりませんでした。債務名義こそとられておりませんでしたが,すべての業者について,ほぼ2年前時点の引き直し計算残高の長期分割支払で和解が成立。同年9月末から支払を開始していただいております。 

過払い金請求の当事務所の方針は,ご依頼人様が実際に受け取られる金額を最優先いたします(事務所の利益を最優先した対応は致しません) 

@当事務所は,提訴前の報酬割合と提訴後の報酬割合に5%の段階的な料金体系をとっております。「訴訟をして回収できる金額から20%を差し引いた金額」と「話し合いで合意できる金額から15%を差し引いた金額」を比較し,金額が多いほうを選択し,手続きをすすめていきます。ご依頼人様の最終手取額を最優先させて頂きます。

A「過払い金の請求において,業者とは一切妥協いたしません」という方針を採られている事務所もありますが,聞こえはいいですが,事務所の利益を優先しているとしか思えません。当事務所は迅速な回収も心がけております。その理由は,業者の支払能力のリスクがあるからです。半年先,一年先の業者の支払リスクをご依頼人様に負担させるわけにはいきません。

B以上の理由から,ご依頼人様に最大の金額の返還を,それも最も早い時期に返還をする為には,ある程度,事務所の利益が減額しても,やむを得ないと考えております。